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Guitar Standといえばコレ!

アコギ用のスタンドいい感じです。安い割にはそんなに安っぽく無いです。もちろんエレキギターも置けます。


CAHAYA ギタースタンド 木製 折畳式 組立簡単 アコースティックギター 汎用 安定 木目色 滑り止め素材

立てかけたギターは結構斜めになるので壁にペッタリは置けません。思ったより場所取ります。通常のスタンドよりスペース必要かな。

ただ見た目が凄く良いです。足元だけでしっかりギターを支えてくれるので見た目がとにかくスッキリして良いですね。最高です。

組み立ても簡単でした。

アコースティックギターに最適だと思います。

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Guitar Strapといえばコレ!

ストラップロックピンといえばシャーラー、シャーラーといえばこれ。手持ちのギター全てこれに変えてます。


Schaller シャーラー ストラップロックピン S-Locks クローム 14010201/Chrome ペア 【国内正規品】

ちなみにこちら2018年発売の「S-LOCKS」という商品で、それ以前は「Schaller セキュリティロック」という別物のロックピンです。

が、公式サイトでも

※ S-LOCKSは、既存の全ての Schaller セキュリティロックと互換性があります。

引用:
https://kcmusic.jp/schaller/products/sl/sl_slock.html

と言っているので旧バージョン新バージョン同時使用でも大丈夫なようです。

ちなみに私はストラップ側を旧バージョン、ギター側を新バージョンで試してみましたが、「お!カチャカチャ音がしない!」というところ以外は普通に使えそうです。まー、まだ家で普通に弾いてるだけなんで実際ライブ数回やらないとちょっと心配ではありますが、、、。

新バージョンは取り付け時には六角レンチが必要です。ギタリストなら持ってるだろう、って事なんでしょうね。まー、ネジ山潰す事も無いんでこっちの方が取り付けは簡単でした。

安心安定のシャーラーロックピンです。他のに浮気する事は無さそうです。

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Ovationといえばコレ!

コリャエル

先日Ovation Patriotを入手しました。
シリアル1223です。
さすが70年代の物だけに音は良く鳴ります。
リペアに40000円かかりましたが一生物ですね。
次は1617のノンカットアウイでチェリー色を探しています。

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カッティングギターといえばコレ!

カッティングといえばジミヘン。ジミヘンといえばファズやアーム、歯弾きなどが目立ちますが、カッティングも最高です。

いろいろあるんだけどまずはコレ、疾走感抜群の「Killing Floor」のイントロ。

一番有名なのはモンタレーのライブかと思うけど、

ライヴ・アット・モンタレー [DVD]

こちら『BBCライブ』の「Killing Floor」の方が個人的には好きかな。

BBCライヴ

疾走感抜群のナチュラルオーバードライブサウンドカッティング、ジミ・ヘンドリクスの十八番ですね。

こちらはジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンスのストックホルムでのライブ映像です。
イントロちょーかっこいい!!!
Jimi Hendrix – Killing Floor
http://youtu.be/hMkdhVQMBHY

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ロックギターといえばコレ!

ロックギターはとにかく低い位置で弾く!

ただし!足が長い人のみ!

よく真似しましたよ。ジミー・ペイジのギター。低い位置に構えて弾くギター。かっこいいな~って。

でも、、、、あれって、長身の足が長い人じゃないと似合わないんですよね、、、。。。

自分のライブビデオを見たときに初めて気付きました。

「、、、足が、、、短い、、、」

170cmくらいだとギターの位置が低すぎるとただの短足に見えちゃうんですよね。。。悲しい。。。

レッド・ツェッペリンの『ロックンロール』、この曲を聴くたびに、
「俺は残念ながらペイジじゃない、、、俺のギターポジションは股間の位置がベストだな、、、」と思います。

Led Zeppelin – Rock And Roll Live 1973 [1080p]
http://youtu.be/c1Hb9ABpyts

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ロックギターといえばコレ!

裸でギター持って登場するのにキーボードを弾く。それもロックです。

こちらグランドファンクのギターボーカル、マーク・ファーナー。キーボードいるんだからそいつに任せてギター弾け!と。

オープニングの星条旗に花火ですでにアホらしさを感じるこのライブ映像、中身を見るとさらにアホらしさに圧倒されます。しかし!ロックなバンド演奏力には完全にノックアウトされます。

ロックギターは顔で弾け!の教科書のような方ですね、マーク・ファーナーは。個性的な足のステップさばきもステキです。どんなに落ち込んでいてもこの顔と腰の動きを見れば元気が出ることでしょう。=それがロックです。

マイクスタンドが上から下に向いているのはアクションした時に邪魔にならないようにでしょうか。ボクも真似したことあるけど、落ち着きませんでした。

ちなみにグランドファンクはファンクバンドじゃないですよ。ロックバンド、ハードロックバンドです。
知らない方は是非こちらの動画を。リズム隊も最高ですよ!
Grand Funk Railroad 01 june 1974 live in Los Angeles
http://youtu.be/NRb8yjIEL6g

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ロックギターといえばコレ!

間違えようが何だろうがカッコよければOK!それがロックギターです。

こちらマイケル・ジャクソンのライブステージで共演するエドワード・ヴァン・ヘイレン。

『BEAT IT』のギターソロを弾いてるんですが、これ間違えてるんですね、入る小節を。
2小節手前で弾き始めちゃってます。

おそらく、ステージ上のモニターが聞こえにくかった(1:01あたりでモニターの返し上げろ、みたいなジェスチャーしてます)のと、
マイケルに「エディー!エディー!」ってあおられた(笑)ので、「え?ここで入るんだっけ?」と思いながら弾いたのかな~、と勝手に想像しています(笑)。
映像を何回もリプレイすると、まーあんだけマイケルから「エディー!エディー!」って言われたらここで弾き始めるしかないよな~、とも思います。

しかし!

そんな間違いはどうでもいい!

エディーの抜群の存在感!ラフながら圧倒的なプレイ!
あまっちゃた2小節分はロングトーンチョーキングでごまかします!
気付かれなければそれが正解!
その場でしかできないサウンド、これぞロックの醍醐味です。

素晴らしいですね。
ロックはカッコよきゃいいんです。

間違えようが何だろうがカッコよきゃいい!マイケルとエディーの歴史的な共演でそれがよくわかる貴重な映像です。

MICHAEL JACKSON & EDDIE VAN HALEN – BEAT IT LIVE VICTORY TOUR 1984.
http://youtu.be/hGdxaehljZM

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カッティングギターといえばコレ!

歪ませたカッティングギターといえばコレなんかいいっすね〜!

スティーヴィー・サラスのライブから『STAND UP』。

昔(20年前くらい)なんかの雑誌インタビューで読んだんだけど、

インタビューアー:
「あなたのように弾くにはどうすればいいですか?」
みたいな質問に対して、

スティーヴィー・サラス:
「練習する時は、はじめはゆっくり、クリックを聞きながら正確に合わせて、弾けるようになったら、テンポをだんだん速くして、あとはクレイジーに弾けばOKさ!」

みたいな内容のことを言ってました。
で、実際やってみると、テンポをゆっくりにしてリズム正確にドンピシャで弾くのは以外と難しい。てか、それが出来れば通常テンポで弾くのは簡単なことを知りました。

サラスは速弾きみたいなリードも凄いんだけど、やっぱカッティング系のリズムギターが最高ですね!
ボクにとって、リズムギターの大切さを教えてくれたギタリストの一人です。

Stevie Salas – STAND UP
Live in Japan
http://youtu.be/C5lwt9T-068

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カッティングギターといえばコレ!

歯切れのいいカッティングギターのお手本といえばコレ。
Jamiroquaiの『Love Foolosophy』。

ギターはロブ・ハリス。この人は歪みもクリーントーンもアコギも全部上手いんだけど、特にカッティングは聴いててホントチョー気持ちいいですね。

ロブ・ハリスはアルバム『A Funk Odyssey』からジャミロクワイに参加してるんだけど、このアルバムは全曲ギターがおいしい!フレーズもサウンドもプレイもアレンジも最高です!

A Funk Odyssey

こちらライブ映像。
カッティングの練習にもってこいのフレーズで、弾いてて楽しいっす!
Jamiroquai – Love Foolosophy
http://youtu.be/b8tIuFHBEl4

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ロックギターといえばコレ!

ロックギターといえば?音がデカイ。

ロックギターの定義は人によって色々あるだろうけど、俺の場合はとにかく「音がでかい!」これが全て(笑)。

小さい音でちまちま弾くのはロックじゃない。スタジオでバンドメンバーに「おまえ、音でけーよ!下げろよ!」と言われて、「あー、ゴメンゴメン、下げるよ。」と言ってアンプのボリュームをいじって下げる、フリをして下げない(笑)。これがロックギタリストの正しい姿勢。

てことで、「音がデカイ」ロックギターといえばコレですね。

ハンブル・パイのキング・ビスケットのライブです。


In Concert

最初CD聴いた時、おもわず「音デカ!」と叫んだのを覚えています。

You-Tubeでイヤホンで聴くとよくわかりませんが、CDで聴くと何故かデカイです。デカく感じるだけかもしれないけど(笑)。

一曲目の「Up Your Sleeves」はロックギターの全てを備えてますね。

音がデカイ。必要以上にアツイ。口を開けて弾いている(に違いない)。そしていいかげん(笑)。

現代の音楽シーンでは受け入れられなそうなこのダサアツさ、久しぶりに聴くとあまりの暑苦しさに少々恥ずかしさも感じますが、そんなことを気にしてはいけません。他人のことは気にしない。それもロックです。

え〜、なんかいいかげんなことばかり書きましたが、ロック史に残る名ライブアルバムです。

http://youtu.be/fkJQjY5rmek

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