Gibson Les Paul

ギブソン レスポール

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Gibson Les Paulといえばコレ!

  • レスポールといえばジミー・ペイジ。

    ジミー・ペイジといえばリフ。

    リフといえば「Immigrant Song(移民の歌)」。

    個人的には、このリフはやっぱり『レスポール』じゃなきゃな~、とよく思ってしまいます。
    たまにスタジオでドラマーがこの曲たたいたときにとっさにリフを弾くんだけど、その時ストラトとか持ってると、「あ~、ストラトじゃない!レスポールで弾きたい!」ってなります。僕の場合はね。

    ローのゴリゴリ感がね、ストラトじゃなくてテレキャスでもなくてSGでもない。このリフはレスポールで弾いた時に一番気持ち良いな~。

    なんかそういう曲ってありますよね。

    おっさん世代にはブルーザー・ブロディ(全日本プロレス)の入場テーマソングとして有名ですね。

    リフもいいけど、改めて聴くとやっぱドラムとベースが凄いですね~。

    こちらアルバムバージョン「Led Zeppelin III」より

    こちらライブっす。(何故かサムネイルはダブルネックだけど映像はレスポールです)

  • ウーマントーンといえばクラプトンですが、個人的にウーマントーンで弾いて気持ちいいギターはレスポールかな~。

    こちらクリーム時代のエリック・クラプトン自身による演奏説明ビデオ。
    http://youtu.be/3tZEXJXyXXY
    2:01あたりからサイケペイントSGでのウーマントーンが聴けます。

    まぁ基本フロントピックアップで歪ませてトーン絞ればどんなギターでも似た音になると思うけど、
    やっぱりレスポールが一番気持ちいいかな~。

    で、こちらはガンズのPV。スラッシュのおなじみレスポールでのウーマントーンリードギター。
    4:11あたりから。う~ん、いい音!

  • 奥田民生シグネイチャーモデル
    「レスポールスペシャルwithビグスビー・TVホワイト」

    2008年に発売された当時のこのギターの紹介記事はこちら
    http://www.barks.jp/news/?id=1000042425

    レスポールスペシャルっいうとTVイエローの方はよく見ますがTVホワイトもカッコイイですね〜!

    そして、P-90にビグスビー付きのルックスが最高!

    こちらの動画、1:36あたりからそのビグスビーでの奥田民生魂のビブラートプレイが聴けます。グッドサウンド&ナイスプレイ!

  • 奥田民生の’59レスポールを徹底的に調べて完全再現したギブソン・カスタムショップのコレクターズチョイスシリーズモデル「Gibson CUSTOM SHOP Collector’s Choice #29 Tamio Okuda 1959 Les Paul」

    「週刊ギブソン」でも詳しく紹介されています。
    http://www.digimart.net/magazine/article/2015020601322.html

    こちらは奥田民生さんがGibson Les Paul Standard ’59を購入したエピソードなど、ご本人のギターを紹介したsonymusicのページ。
    http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/HITandRUN/okuda/guitar/

    貴重なヴィンテージだろうがステージでガンガン弾いるとこがいいっすね!

  • レスポール・ゴールドトップを弾くスラッシュ。

    先日、若者が「スラッシュを知らない」と言うのを聞き、そういえばガンズ全盛期からもう20年以上たつのだなと思い、
    「スラッシュといえばゴッドファーザーだな。」ということでこちらをどうぞ。

    スラッシュが弾くゴッドファーザーのテーマ。

  • ジミヘンといえばストラトですが、レスポールも弾いています。
    1955年製のレスポール・カスタム「ブラック・ビューティー」ビグスビー付きです。
    ピックアップはP-90とアルニコ5ピックアップ。

    こちら、世界中のマニアックな記事を翻訳して紹介しているサイト『HEART OF MINE/http://heartofmine.seesaa.net/』に、
    ジミヘンのレスポールにまつわる面白い記事がありました。

    これです。
    第28回: ジミヘンのバカ野郎! そのレスポール、オレのものになるはずだったのに!
    http://heartofmine.seesaa.net/s/article/405188084.html

    この記事おもろいですよ~!(もちろんマニアには(笑))。
    是非一読あれ!

    こちら展示されているジミヘンの1955年製レスポールカスタム
    Jimi Hendrix 55 Les Paul Custom

  • ぶっ太いヘビーなサウンドを出すギタリストといえば?頭に浮かんだのはザック・ワイルド。ザックといえばレスポール。そしてBullseyeサークルペイントレスポール。

    Gibson ギブソンUSA ザックワイルド レスポール Zakk Wylde Les Paul Electric Guitar, Black/White Bullseye[並行輸入]

    特徴はEMG-81/EMG-85ピックアップ掲載、サテンフィニッシュ(つや消し仕上げ)メイプルネック。
    よりザックに近づきたい人は、ギターの弦は本人と同じ11~70のゲージセットを使いましょう、、、って言いたいけど、、、6弦が70って凄いですね。
    ちなみにザックは通常の弦の張り方ではなく、ネック側から弦をテールピースに通してその上を折り返しヘッドに持っていく、という張り方をしています。このテールピース逆通しは「テンションが緩くなる。」、という意見と「都市伝説だよ。テンションは変わらんよ。」という意見の両方があります。
    まぁ、見た目がかっこいいと思う人は真似しましょう。ボクも一時期真似してました。ちなみにテールピースにキズがつきますのでご注意を。
    「Bullseyeレスポール」なんかこのギター持っただけでヘビーな音が出せそうなイメージありますよね。

    ギブソンオフィシャルページはこちら
    http://www.gibson.com/jp-jp/Divisions/Gibson%20Custom/Signature/Signature%20%28Solidbody%29/Zakk%20Wylde%20_Bullseye_%20Les%20Paul/

    こちらザックの圧巻のギターソロ。
    会場のお客さんが笑ってるんですが、人間凄い物を見た時って笑っちゃうんですよね。ワイルドでエモーショナルながら正確なプレイ。ギター一本でこれだけ時間と空間を支配出来るのは本当に凄いですね。

  • 日本のギタリストでレスポール似合う人って誰かな〜、と考えて真っ先に思い浮かんだのがシアターブルックの佐藤タイジ。

    ピックガード外したレスポールスタンダード持って歌う姿、ライブでのエモーショナルなギタープレイがまじ最高!

    佐藤タイジオフィシャルサイトはこちら
    http://www.taijinho.com

    シアターブルックオフィシャルサイトはこちら
    http://www.theatrebrook.com

    2015年はシアターブルックデビュー20周年ですね!

    こちらの動画はシアターブルックの貴重なスタジオでのリハーサル映像、かっちょええ〜!!

    まばたき(スタジオリハ映像) – THEATRE BROOK

  • クリーム色のレスポールカスタムといえばランディー・ローズ。

    ピックアップはSeymour Duncan 59とJAZZをマウント。

    ランディーはレコーディングの時、ダブリングをディレイを使うのではなく、同じプレイを2度して録音したそうです。
    なんか当時のエンジニアが「全く同じように弾くんだ!びびったぜ!」みたいなインタビュー記事読んだの思い出しました。
    リフならまだしもあのソロで自奏ダブリングは凄いですね~。

    ブロンドの髪にレスポールの色がマッチしていて似合いますね~。
    OZZY OSBOURNE/CRAZY TRAIN

  • ギター初心者にレスポールの音を説明するならどの曲にしようかな〜、と考えてコレにしました。

    Sweet Child o’ Mine/Guns N’ Roses
    http://youtu.be/1w7OgIMMRc4

    まず第1にキャッチーなフレーズ、コピーが比較的簡単で楽しい、そしてレスポールのフロントピックアップの王道サウンド、ということで選んでみました。

    下の動画はガンズじゃないSlash名義のライブ。ナイスレスポールサウンドです!

  • Lenny Kravitz – Always On The Run
    Les Paul Standard/Slash
    Les Paul Standard/Lenny Kravitz
    レニー・クラヴィッツ「Always On The Run」のプロモーションビデオから。
    この曲、元々はスラッシュがGuns N’ Roses
    の為に用意していたリフのアイデアだったのが、「ちょっとガンズにはファンキー過ぎる」とアクセルがダメ出し、このレニーとの共演で名曲の誕生に。
    スラッシュのこれぞレスポール+マーシャルサウンドのリフ、そしてレニーのハードなカッティングの組み合わせが最高!
    スラッシュのリフは個人的には弾いていて楽しいリフベスト10に入るかな。
    ちなみにスラッシュとレニーは同じ高校の同級生です。

  • レスポールカスタム+EMGピックアップ/ザック・ワイルド
    焦げてるのはザックが便所から帰ってきたらオジーとバンドメンバーがふざけて焼いてた、ってインタビュー記事で読んだような記憶があるけど、ネットで調べると自分で焼いたことになってるな〜。記憶違いかな?
    レスポールandザックならではのブッ太いサウンド。

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